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【2017/1/31応募〆切】Talenthubとのコラボ企画、HubotとSlackでつくる「チャットボットハッカソン」

2016.12.15 INFORMATION

この度、モビルス株式会社は、Talenthubとのコラボ企画として、「チャットボットハッカソン」を開催します。ぜひ、オリジナリティあふれるチャットボットでご応募ください。

コール/コンタクトセンターや顧客サポート分野において、人口知能(AI)の活用が進んでいます。そこで期待されているのがチャットボットです。有人対応にはチャットオペレーターが必要で、導入当初は教育コストもかかります。一方、チャットボットなら、一度作り込みを行えば、24時間365日稼働します。さらに機械学習・ディープラーニングや回答精度のチューニングを通じて、チャットボットによる自動解決率を高めていくことができます。

概要

チャットボットをつくる「チャットボットHackathon」。アイディア一つで誰でも簡単にチャットボットをつくれます!

  • Hubotとは? : Node.jsでチャットボットを開発する最強フレームワークです。
  • Slackとは? : 今最もホットなビジネス向けチャット・コミュニケーションツールです。

募集期間

2016年12月9日(金)~2017年1月31日(火)

賞品

  • アイディア賞:5万円
  • ビジネスユース賞:5万円
  • モビルス賞:3万円

審査基準

  • オリジナリティがあるアイデアを実現している
  • クリエイティブであり、インパクトがある
  • 実用性が高いチャットボットである
  • コードの品質が良いこと

詳細・ご応募

Talenthubの下記ページより、詳細がご確認できます。

Talenthub:チャットボットハッカソン

モビルス株式会社について

チャットボットによる自動応答を可能にする、コール/コンタクトセンター・顧客サポート向けチャットシステム「モビエージェント」を開発しています。

ボットによる「自動対応モード」とオペレータによる「有人対応モード」の切り替えも簡単。チャットボットに一次受け対応を任せることで、オペレータによる丁寧な二次対応も可能になるチャットツールです。

また、チャットボットは、顧客からの一時的なコール集中やオペレータの急な離席にも対応可能。「モビエージェント」の採用により、顧客満足度の向上、オペレータストレスの低減、放棄呼の削減や応対効率の改善が実現できます。

チャットシステムの導入検討や活用事例等についてご質問やご相談がありましたら、モビルスまでお気軽にお問い合わせください。

また、多国籍チームで新しいチャットシステムを開発するエンジニアの仲間も募集しておりますので、お気軽にご連絡の上、一度オフィスにも遊びに来てください。

Posted by

mm
石井 智宏 モビルス株式会社 代表取締役

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